河畔のトラックでスポーツウェアの運用を確認するランナーとコーチ

SPORTS & ACTIVE

動く人のためのウェアを、商品にする。

スポーツブランド、クラブ、イベント向けに。動作、着用時間、チーム表現、数量と運用条件から商品仕様を整理します。

動くための服を、つくる。

DESIGN FROM USE

動くための服は、止まっている時だけでは決められない。

ランニング、トレーニング、チーム、イベントなど、用途ごとに必要な動作、快適性、ブランド表現、配布・販売条件を整理します。

スポーツウェアを着用して走るランナーの使用場面

Use Scene

動作、着用時間、チームやイベント運用から、必要な素材と構造を考えます。

Movementの使用イメージ

Movement

運動時の可動域。

Comfortの使用イメージ

Comfort

長時間着用の快適性。

Moistureの使用イメージ

Moisture

汗や湿度への配慮。

PRODUCT RANGE

主なアイテムと開発方向。

具体的な商品、素材、MOQ、価格、交期は案件ごとに確認します。

Running Topの参考イメージ
Running Topランニングトップ
Training Jacketの参考イメージ
Training Jacketトレーニングジャケット
Teamwearの参考イメージ
Teamwearチームウェア
Outer Layerの参考イメージ
Outer Layerアウター
Event Wearの参考イメージ
Event Wearイベントウェア
Staff Wearの参考イメージ
Staff Wearスタッフウェア

MATERIAL / FUNCTION / CUSTOMIZATION

用途から、素材・機能・仕様へ。

必要条件をそのまま機能主張にせず、案件要件として材料と構造に落とし込みます。

01

Movement

運動時の可動域。

02

Comfort

長時間着用の快適性。

03

Moisture

汗や湿度への配慮。

04

Team

チームカラーやロゴ。

05

Size

幅広いサイズ構成。

06

Operation

イベント日程、配布、追加条件。

DETAILS

細部まで、商品価値につなげる。

素材、縫製、付属、表示、ブランド表現を用途と量産条件から考えます。

スポーツウェアの肩部と縫製を確認するディテール
Seam / FinishApplication
素材
素材Material
縫製
縫製・構造Construction
付属
付属Trims
ブランド表現
ブランド表現Customization

HOW TO START

この分野の商品を、どうつくるか。

企画の成熟度や必要な自由度によって進め方が変わります。3つのサービスモデルは比較ページでまとめて確認できます。

スポーツウェアを着用して走るランナーの使用場面

CONTACT

この分野の商品づくりについて、ご相談ください。

用途、対象者、数量、希望時期など、分かる範囲からで大丈夫です。