雨粒のついた機能性アウターと素材を確認する商品展示

RAINWEAR

雨の日を快適にする服を、仕様から考える。

雨、風、移動、着脱、レイヤリング、視認性など、天候下での使用条件からレインウェアを整理します。

雨の日も、もっと前へ。

DESIGN FROM USE

雨を防ぐだけでは、使いやすいレインウェアにならない。

雨量、風、移動量、着用時間、レイヤリング、収納、視認性など、使う場面から商品条件を考えます。

機能性アウターの商品イメージ

Use Scene

都市通勤、イベント、アウトドアなど、用途に応じて必要な構造と運用条件を整理します。

Rainの使用イメージ

Rain

雨天での使用条件。

Windの使用イメージ

Wind

風への配慮。

Movementの使用イメージ

Movement

移動時の動きやすさ。

PRODUCT RANGE

主なアイテムと開発方向。

具体的な商品、素材、MOQ、価格、交期は案件ごとに確認します。

Rain Jacketの参考イメージ
Rain Jacketレインジャケット
Shellの参考イメージ
Shellシェル
Packableの参考イメージ
Packable携行タイプ
Commuterの参考イメージ
Commuter通勤向け
Outdoorの参考イメージ
Outdoorアウトドア向け
Staffの参考イメージ
Staffスタッフ向け

MATERIAL / FUNCTION / CUSTOMIZATION

用途から、素材・機能・仕様へ。

必要条件をそのまま機能主張にせず、案件要件として材料と構造に落とし込みます。

01

Rain

雨天での使用条件。

02

Wind

風への配慮。

03

Movement

移動時の動きやすさ。

04

Layering

中に着る服との関係。

05

Visibility

視認性や表示。

06

Operation

配布、収納、納品条件。

DETAILS

細部まで、商品価値につなげる。

素材、縫製、付属、表示、ブランド表現を用途と量産条件から考えます。

機能性アウターの素材と開発イメージ
Rain / ProtectionApplication
素材
素材Material
縫製
縫製・構造Construction
付属
付属Trims
ブランド表現
ブランド表現Customization

HOW TO START

この分野の商品を、どうつくるか。

企画の成熟度や必要な自由度によって進め方が変わります。3つのサービスモデルは比較ページでまとめて確認できます。

機能性アウターの商品イメージ

CONTACT

この分野の商品づくりについて、ご相談ください。

用途、対象者、数量、希望時期など、分かる範囲からで大丈夫です。