日本人登山者が山岳環境でアウトドアウェアを使用する場面

OUTDOOR

自然の中で使う服を、確かな仕様へ。

アウトドアブランド、小売、チーム向けに。環境、動き、レイヤリング、耐久性、運用条件から必要な商品仕様を整理します。

フィールドで生まれる服がある。

DESIGN FROM USE

環境が変われば、必要な構造も変わる。

気温、風、雨、動作、携行、重ね着など、使用環境の条件を素材・構造・付属へ落とし込みます。

日本人の登山者が山岳ルートを確認する使用場面

Use Scene

フィールドの条件を起点に、材料、レイヤリング、構造、収納、耐久性などを整理します。

Environmentの使用イメージ

Environment

気温、風、雨などの使用環境。

Movementの使用イメージ

Movement

歩行や作業時の可動性。

Layeringの使用イメージ

Layering

重ね着を前提とした設計。

PRODUCT RANGE

主なアイテムと開発方向。

具体的な商品、素材、MOQ、価格、交期は案件ごとに確認します。

Shellの参考イメージ
Shellシェル
Jacketの参考イメージ
Jacketジャケット
Layerの参考イメージ
Layerレイヤー
Pantsの参考イメージ
Pantsパンツ
Rainwearの参考イメージ
Rainwearレインウェア
Packableの参考イメージ
Packable携行ウェア

MATERIAL / FUNCTION / CUSTOMIZATION

用途から、素材・機能・仕様へ。

必要条件をそのまま機能主張にせず、案件要件として材料と構造に落とし込みます。

01

Environment

気温、風、雨などの使用環境。

02

Movement

歩行や作業時の可動性。

03

Layering

重ね着を前提とした設計。

04

Durability

用途に応じた耐久性。

05

Storage

ポケットや携行条件。

06

Operation

数量、用途、納品条件。

DETAILS

細部まで、商品価値につなげる。

素材、縫製、付属、表示、ブランド表現を用途と量産条件から考えます。

アウトドアウェアの素材ディテール
Material / DetailApplication
素材
素材Material
縫製
縫製・構造Construction
付属
付属Trims
ブランド表現
ブランド表現Customization

HOW TO START

この分野の商品を、どうつくるか。

企画の成熟度や必要な自由度によって進め方が変わります。3つのサービスモデルは比較ページでまとめて確認できます。

日本人の登山者が山岳ルートを確認する使用場面

CONTACT

この分野の商品づくりについて、ご相談ください。

用途、対象者、数量、希望時期など、分かる範囲からで大丈夫です。